ジェネリック医薬品

オエノンホールディングス健康保険組合では、ジェネリック医薬品の普及に取り組み、組合員の皆様に「ジェネリック医薬品利用促進のお知らせ」を年2回(7・12月)お届けしています。

このお知らせは、”現在服用されている新薬をジェネリック医薬品に変更するとどの程度お薬代が安くなるか”というお知らせです。

お薬代は健康保険組合と皆さんの自己負担で支払われておりますので、ジェネリック医薬品に変更していただくとご自身のお薬代が安くなりますと共に、当組合にとっても薬剤費削減につながり、財政の健全化が期待できます。

なお、ジェネリック医薬品への変更を強制するものではありませんので、このお知らせをもとに「かかりつけの医師」や「かかりつけの薬剤師」とご相談ください。

 

お届け回数 年2回
お届け方法 被保険者のご自宅に郵送
お届け対象 医療機関で処方箋を受け取り、調剤薬局でお薬を調剤された方で、ジェネリック医薬品に切り替えた場合に自己負担額の削減額が大きい方にお届けします(全員に届くわけではありません)。